あきらめていた愛犬の問題行動の解消に西川文二氏【犬のしつけ革命】
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あなたのワンちゃん
次のような問題行動でお困りではありませんか?

「真夜中に無駄吠えをして近所に迷惑をかけている」

「散歩時の引っ張り・飛びつきがひどい」

「甘噛みがだんだん痛くなってきた」

「何度言ってもトイレが上手くできない」

「食卓の食べ物を食べてしまう…」

とか、

「とにかく落ち着きがない」

「触ると怒るので接し方がわからない」

「人や動物、物音に反応して吠えだすと止まらなくなる」

「何度しつけても覚えてくれない…」

「きちんとトイレができなくて、毎日片付けでうんざり」

などなど、

もしあなたが愛犬の繰り返す問題行動や犬のしつけにお悩みで困っているようでしたら

雑誌「いぬのきもち」で創刊から監修を行っている
西川文二氏の犬のしつけ講座「犬のしつけ革命」がおすすめです。

その理由を次の章で詳しく解説してまいります。

今すぐ詳細を見たい方はこちら
西川文二氏の「犬のしつけ革命」 >> 詳細はこちら <<

 

犬のしつけでよくある勘違い

以前の私もだったのですが、
「犬は頭がいいので繰り返し粘り強くしつければ覚えてくれる…」
と思っていて
なんでうちのワンちゃんはできないんだろう?

もっとできるはずなのに…

覚えが悪いのかな?
そう思うことが多かったんですよね。

しつけ方に問題があると気付いてなかったのです。

かなりヤバかったです。

もしこのままワンちゃんの問題行動を放置していたら、
ますます手に負えなくなっていたかもしれません。

もし知らなかったらと思うとゾッとします。

あなたにも心当たりがあるのではないですか?

あなたが犬のしつけが上手くできない最大の原因は
「ワンちゃんとの信頼関係が築けていないから」
ではないですか?

しつける前に犬との信頼関係を築く

わんちゃんとの信頼関係を築く。
ここにちょっとしたノウハウがあるのです。
これを知っているか、いないかで月とスッポンの開きが出てきます。

そのノウハウは、「ワンちゃんの気持ちを知ること」です。

「なんだ、そんなことか」と思われるかもしれませんが、

この「犬の行動学=本能」を理解すれば

どんなやんちゃでいう事を聞かないワンちゃんも

牙をむいて吠えてあきらめていたワンちゃんも

信頼関係を築くことができるので、楽しみながらしつけが身につくのです。

 

犬の気持ちを理解する方法

日本には「飼い主が上の立場となり犬を服従させる」という古いスタイルをしつけだと認識する人が未だに多く存在します。

残念ながら、ブリーダーやペットショップ、さらにはなんと犬のしつけを仕事にしているドッグトレーナーや
獣医までもが間違った古い知識のまま犬のしつけを行なっているのです。

犬のしつけは訓練と思いがちですが、西川先生の「犬のしつけ革命」では、
犬を叱ることなく「人間と一緒にいることを楽しみながらしつけが身につく」方法を伝授してくれます。

西川先生は雑誌「いぬのきもち」創刊(2002年)からの監修者で超がつく犬のエキスパートです。

4000組以上の犬と飼い主に関わる中で、脳科学や行動学・学習心理学など科学的な裏付けを取りながら

犬と家族のような信頼関係を作るメソッドを構築しました。

西川先生の「犬のしつけ革命」には次のような科学的な根拠に基づかれたしつけの基本、応用となる教育方法がふんだんに収録されています。

・問題行動をなくし、今後の問題行動を未然に防ぐことが可能な根本治療のやり方
・散歩中に他の犬、バイク、他の犬に吠えることがなくなる
・愛犬がくわえたものを放さない時の対処法
・インターホンに過剰反応して吠え出す時の対処法
・遊んでいると興奮して咬んだり、甘噛みの対処法
・飛びつく場合の3つの対処法
・トイレの失敗の理由とその対処法
・留守中でも問題なくトイレができる方法

などなどほんの一部になります。

 

独学やネットの半端な情報ではなく、動物の行動学に基づいた犬のしつけ術を身に着けることで
ワンちゃんとの関係が回復
し、

・愛犬に好かれてどんどん視線を合わせてくれるようになる
・咬みつかなくなる
・散歩で引っ張るようなことはしない
・飛びつかなくなる
・簡単にハウスに戻る
・拾い食いをしなくなる
「まて」「ふせ」「おいで」などの基本動作が当たり前のようにできる

犬の散歩

更には

・ドッグカフェに連れていっても、おとなしくしていられる
・愛犬と一緒に車で旅行に行っても問題行動を起こすことなく旅行を楽しめる
・愛犬が恐怖で服従するのではなく、強固な信頼関係で結ばれる

などという事も可能・現実になります。

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愛犬の問題行動のどん底からV字回復した話

スタッフォードシャーブルテリア「ミラ」ちゃん

山田さんが飼っている1歳3ヵ月のオスのスタッフォードシャーブルテリア「ミラ」ちゃん
爪を切ろうとしたり、足を拭こうとすると、咬みつくようになってきました。

ミラちゃんの咬みつきがひどくなった原因は「タオルの引っ張り合い」をして遊んだり、やヒモやクッションを振り回すのを放置していたことが考えられます。
スタッフォードシャーブルテリア

また、咬み癖以外にも
おもちゃ骨(ローハイド)に近づくと、うなって威嚇してくるのです。

ひどくなると、1メートルくらいまで近づくだけで唸るようになり、対処に困っていましたが、

そこで飼い主の山田さんは、
あるしつけ法を始めたところ、
わずか数日で
咬む、唸るの二つの問題行動が改善できたのです。

以前のように散歩や抱っこもできるようになり、
「おすわり」「ふせ」「待て」「来い」などの基本のしつけができるようになったそうです。

見事なV字回復と言えるでしょう!

ラブラドール・レトリバーのサクラ

福田さんの愛犬、2歳1か月のメスのラブラドール・レトリバーのサクラは他の犬に対して吠えて威嚇したり、子犬や小型犬に出会うと獲物のように追いかけ回し困っていました。
いくらサクラに「ダメ!」と呼び掛けても聞いてくれません。

このままだと、
散歩に行くにも他の犬がいない時間やルートでないといけないし、
第一犬同士で遊べないのは可愛そう…。
と買主の福田さんは悩んでいたところ、

それが、ある方法で、
犬や人に対して吠えて威嚇する行動が見事に無くなりました。

ラブラドール・レトリバー

サクラちゃんは元々遊びたいのに、初めての相手にどう対処していいかわからず、吠えて威嚇していただけでした。
小さい時に兄弟と離れ離れになり、いろんな犬と会うことができなかったこと、つまり社会化が原因と考えられます。

以上の2頭のワンちゃんのしつけに共通する問題って何でしょうか?
「ワンちゃんとの信頼関係が築けていない」ことです。

しつける前に犬との信頼関係を築くことの重要性がお分かりになったでしょうか。

 

一旦信頼関係を築いてしまえば、いろんなことに応用できてしまう。
しつけってこんなに楽だったのですね。

 

犬を叱ることなく「人間と一緒にいることを楽しみながらしつけが身につく」方法を伝授してくれます。

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犬のしつけ

犬のしつけ革命のありえない特典

西川先生のDVDは丁寧でわかりやすいのですが、
それでも実践の途中で疑問やどうしてもわからないことが出てくることがありますよね。

そんな時に3ヵ月にわたるメールサポートが付いていますので、
挫折せずに「犬のしつけ革命」を実践&マスターできます。

西川先生があなた専用のドッグトレーナーになってくれるのです。
この特典だけでも凄いと思いませんか?

特典1

180日間の個別メールサポート【サポート回数無制限】

特典2

安心の180日間の全額返金保証付き
内容に満足しなければ返品できます。(3つの条件あり)

数あるしつけ教材の中で返金制度があるのは、西川先生の「犬のしつけ革命」だけです。
何故、こんな大胆な特典を付けるのでしょうか?

答えは簡単です。「代金以上の価値がある」という自信があるからです。

愛犬の問題行動の解消法のまとめ

楽しみながらしつけが身につく「犬のしつけ革命」ですが、
残念ながらDVDを見るだけでは身に付きません。

飼い主とワンちゃんの両者が実践して初めてしつけ法が理解できるのです。

しつけが上手くいくにつれ、ワンちゃんもあなたもお互いに成長していくのが実感できるでしょう!

問題行動にイライラする日々がなくり、いつまでも愛犬と快適な毎日を過ごせるようになる。
次はあなたの番です。

叱らないしつけ法「犬のしつけ革命」は誰よりもワンちゃんが大好きなあなたならきっと満足するはずです!

努力せず楽しみながら学ぶ【しからない犬のしつけ法】

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