
こんにちは、ピザ愛好家の山です。
自宅でピザ作りを楽しむ皆さん、こんな悩みありませんか?
✅ 完璧な生地を作ったのに、窯に入れる時に形が崩れてしまう…
✅ せっかくの具材が窯の中でこぼれ落ちて大混乱…
✅ 火加減が難しくて、生焼けだったり焦げてしまったり…
✅ ピザストーンの汚れが取れなくて、毎回の投入が一苦労…
これらの悩みに、私も長らく頭を抱えていました。
せっかくのホームパーティーで、ゲストの前で失敗するのはバツが悪いですよね。
でも、大丈夫です!あなたのピザ作りライフを劇的に変える魔法のアイテムがあるんです。
その名もENROの「ピザスクリーン」。
この小さな道具が、あなたのピザ作りの悩みを一気に解決してくれます。
生地の形を崩さず、具材をこぼさず、完璧な焼き上がりを実現。しかも、ピザストーンを清潔に保てるので、毎回スムーズな投入が可能になります。
想像してみてください。自信を持ってピザを窯に入れる姿。きれいな形のまま、香ばしく焼き上がるピザ。ゲストの驚きと喜びの表情…。
「ピザスクリーン」があれば、これらすべてが現実になるんです。プロ顔負けのピザ作りが、あなたの新しい特技になるかもしれません。
ピザ投入時の悩みは、「ピザスクリーン」1枚あれば、簡単に解消します。
新品のピザスクリーンは洗剤で洗って使用します。
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ENROピザスクリーン
ピザスクリーンのメリット
ピザを焼く際に一番難しいのが、
「ピザ生地の投入」だと思います。
投入時に、チーズなどの具材を落としてしまうと
ストーンが焦げ付いて
さらに摩擦が生じて
柔らかいピザ生地を上手く乗せられなくなります。
そこで、秘密兵器「ピザスクリーン」の登場です。
ポイントは
ピザスクリーンの上で生地を伸ばしたり、トッピングする点です。
最後にオリーブ油をかけていざ投入。
形がくずれないので、落ち着いて投入できますよ!
① 出し入れが簡単になる。
② ピザピールを抜く際に具材を落とす心配が無くなる。
③ ピザストーンを汚す心配がなくなる。
④ 回転も楽々、ムラなく焼ける。
⑤ きれいな形のまま焼ける
せっかく生地をきれいに伸ばし、トッピングも完璧なのに
投入時にぐちゃッと変形したり、具材が落ちて焦げてしまっては
超もったいないですよね!
伸ばしたピザ生地をピザスクリーンに乗せ
トッピングすれば、形を崩さず窯内に投入できます。
「ピザスクリーン」はAmazonをはじめネットで購入できますが、
材質や大きさ、使い勝手など、
実際に使ってみないことにはわからないのが難点。
そこで
どれがいいか迷ったら
ピザ窯 「窯焼名人」のENROから発売の
「ピザスクリーン」がおススメです。
理由はENROの代表とピザ職人takumaさんが
コレと選んだ商品だからです。
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ENROピザスクリーン
前回お伝えした「ピザピール」と同様に
「ピザスクリーン」があれば
ピザ生地投入時の失敗がなくなります。
こちらは、電気式のピザ焼き機。ENROのピザスクリーンもちょうど入りました。
ただ、7分という焼き時間のため、やや水分が奪われ、もちもち感が失われます。
ENROには、ピザをマスターするためのグッズが揃っています。
今回、ピザストーン、ピザスクリーン、ピザカッター、スキレットを購入
ピザスクリーンのデメリット
ピザ生地の出し入れもスムーズ、トッピングを落とすことないので、ピザストーンが汚れない
いいことずくめのピザスクリーンですが、使ってみて分かった
デメリットを一つだけ挙げるとすれば
「ピザの裏の焦げ目がいまいち付きにくい」という点です。
高温のピザストーンとの間に網の隙間が空くので、その分熱が伝わりにくく
全体的に焼く時間が数十秒長くなる…と言う感じ。
これを解消するには、
投入後、ピザ生地を回転する3回目に、
ピザピールでピザを持ちあげて
トングでピザスクリーンを抜き取ればいいはずです。
窯の温度にもよりますが、投入後20秒とかで1/3くらい回転させます。
15秒後2回目の回転。
つまりほぼ生地が焼けた状態の3回目の回転時にピザスクリーンと生地の間にピザピールを差し込んで
ピザスクリーンを抜き取る。
ピザスクリーンにくっ付く場合もこの方法でOKだと思います。
ということで、ピザスクリーンのデメリットは
ぴざの裏が焦げ目がつきにくいこと。
その対処法として
ピザ生地の形が安定した時点で抜きとれば、このデメリットも
解消します。ぜひお試しを!
ピザスクリーンの使い方
ピザスクリーンの上で生地を伸ばし、すばやくトッピング。
スクリーンごと、ピザピールに乗せれば窯内に楽々投入できます。
「ピザスクリーン」と「ピザピール」を使えば、出し入れも簡単。
ピザストーンを汚さずにきれいな形のまま焼くことができます。
以下にピザスクリーンの使い方の手順を説明します。
ピザスクリーンの準備
ピザスクリーンを用意します。
使用前に必ず中性洗剤で洗って乾燥させておきます。
ENROのピザスクリーンはアルミ製なので、錆が出にくいですが、しっかり乾燥させてください。
ピザ生地の準備
ピザ生地を作り、スクリーンにのせる準備をします。
生地の厚さや大きさは、お好みやレシピに合わせて調整します。
スクリーンに生地をのせる
準備したピザ生地をスクリーンの上にのせます。
ピザ生地を均等に広げ、厚みを揃え、できるだけ円形にピザ生地を広げます。(耳は残す)
トッピングの準備
ピザソースを塗り、バジル、チーズ、お好みの具材をご用意します。トッピングをピザ生地の上に均等に広げます。
最後にオリーブオイルをお忘れなく。
窯内の温度の予熱
窯内の温度は、ピザのレシピや好みによって異なりますが、「窯焼名人」の場合はストーン上が400℃をキープさせます。
ピザがのったスクリーンを窯内に投入します。
ピザ生地を焼く
スクリーンごと窯内に入れ、指定された時間やレシピに基づいてピザを焼きます。
「窯焼名人」の場合、ストーン上が400℃で90秒が目安。
ストーンの正確な温度を測るには、赤外線の温度計があると重宝します。
30秒ごとにピザピールで「スクリーン」を持ち上げ、回転させ、全体にこんがり焼きを入れます。
窯内の温度が下がらないよう、手早く。焦らず。
ピザの取り出し
ピザが焼き上がったら、スクリーンごとオーブンから取り出します。
スクリーンが高温になっているので、注意して取り出します。
温め直す時も便利です。
ピザスクリーンはピザ生地を窯内に入れる際にも活躍する
取り扱いの容易さ
ピザスクリーンは軽量で、網状の構造を持っているため、窯内での取り扱いが簡単です。
ピザ生地がスクリーンになっているため、生地がくっつかず、焼成後にスムーズに取り出すことができます。
空気の循環と均一な焼成
スクリーンを窯内に行われることで、空気の循環が促進されます。これにより、熱が均一に分散し、ピザの底面がムラなく焼き上がることが期待できます。
ピザの焦げ防止: ピザのスクリーンを使用することで、ピザの下部が直接の熱源から保護され、焦げを防ぐ効果があります。スクリーンが熱を均等に伝導し、焦げやすさを軽減します。
清掃の容易さ
窯内でスクリーンを使用することで、焦げやピザの残りカスが直接窯の底面に付着することを防ぎ、窯の清掃が容易になります。
ただ、ピザスクリーンは、窯の設計やピザスクリーンのサイズがあるので、大きさに注意してくださいね。
ピザスクリーンを使うデメリット
焼成時間の調整
ピザストーンは直接の熱源となり、ピザを均等に焼くために高温になります。
ピザスクリーンを挟むことでピザ生地とストーンの間に隙間ができ、熱の伝導が若干遮られるため、ピザストーンの温度が若干伝わりにくくなります。
焼成する時間を微調整するか、途中でピザピールを抜き取るなどで対応できます。
焦げ目の少なさ
ピザのスクリーンは下部を保護し、均等な焼きムラを防ぎますが、外側のカリッとした焼き色が少なくなることがあります。
ピザの焼き方や個人の好みによっても扱いの影響は異なるため、実際に使ってみて自分に合うかどうかを判断してください。
ENRO ピザスクリーンの使い方をマスターのまとめ
ピザ窯「窯焼名人」の購入後、家族や大切な人たちとの特別な時間より豊かになりました。
また、今回ピザスクリーンを使うことで、焦げずに美味しいピザを作ることで、笑顔が広がり、満足感と喜びが共有できました。
ピザスクリーンは、乗せるだけであなたの料理の腕前をさらに上げ、家族や友人との食事の時間を特別なものに変えてくれます。
ぜひ手に入れて、家族との幸せな時間をより豊かなものにしてください。
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